
学校・地域との交流
遠友塾の活動を通して、色々な方々との交流が生まれています。これは、私たちにとって、とても大切な心の糧になっています。
ここでは、学校や地域との交流を中心に、ご紹介させて頂きます。
旭川遠友塾の受講生と交流
(2011年11月)
旭川遠友塾の受講生とスタッフが、授業見学および交流のため、札幌遠友塾に来られました。
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童話作家 加藤多一さんの特別授業
(2010年11月)
11月17日(水)におこなった2年生国語の時間に、長沼町にお住まいの童話作家、加藤多一(76歳)さんが見学にこられ、授業にも加わっていただきました。
その特別授業を紹介します。
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札幌市立羊丘中学校
(2010年11月)
札幌市立羊丘中学校では、NHKテレビ番組「にほんの現場 もういちどまなびたい 札幌遠友塾じっくりクラス」(2008年11月8日放映)のVTRを使った1年全学年の道徳授業を行っていただきました。
その授業の感想が、1年1組学級通信「みぃつけた!」2010(平成22)年11月17日第11号に載せられました。
それをホームページ掲載の了解をいただきましたので紹介します。
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水俣を伝えるプログラム
(2010年9月)
熊本県水俣市にある作業所「ほっとはうす」から4名の胎児性水俣病患者さんが来られて、じっくりクラスで「水俣を伝えるプログラム」を行ないました。
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札幌大学での講義
(2010年7月)
札幌大学では、芸術、出版、スポーツ、社会・文化運動などをプロデュースするための「アート・プロデュース論」の講義がおこなわれています。
札幌大学増田敦教授の講師紹介や予備学習の講義の後、札幌遠友塾の活動をその開設から続けてきた工藤代表が、「遠友塾への思いとこれから」をテーマにした講義をおこないました。その講義を聴講した学生さんから感想が寄せられましたので、そのいくつかを掲載します。
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江別市立大麻中学校との交流
(2009年10月)
江別市立大麻中学校の先生から、遠友塾の活動を教材に使って授業を行いたいとの申し入れが寄せられました。
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「えんぴつの会」の受講生からの手紙
(2008年5月)
見城慶和さんが主宰する自主夜間中学「えんぴつの会」の受講生から、伊藤フサ子さんあてに感想や励ましの手紙が送られてきました。
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大阪守口第三中学校との交流
(2007年5月)
遠友塾じっくりクラスと大阪守口第三中学校夜間学級との間で、生徒同士の手紙を通じた交流がありました。
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